身に覚えのない染み・黄ばみ
多分、染み抜きをしてるクリーニング屋さんには必ず同じ様な染みのご相談があるのではないかと思います。
クリーニングに出して、タグも付いたまま・・・
包装のビニールもそのまま・・・
安心して収納してたのに!
クリーニングに出す前には無かった染み。
勿論、クリーニング屋から戻った時にも無かった染み。
なのに・・・
どうしてでしょう?
虫食いも嫌ですが、浮き出てきた染みも嫌ですよね。
厄介な事に、目には見えない汚れの存在があります。
見えないんだから、「綺麗」だと判断して当たり前なんです。
でも、収納してて、いざ着ようと思ったら染みが!
これらの染みは、通常の石油系のドライクリーニングでは落ちにくいです。
綺麗にするには、染み抜きや漂白が必要です。
ラルフローレンの綿素材のワンピースです。
こんな目立つ染みがあれば、大抵は気が付くはずですよね。
どの位収納してる期間があったのかは、わかりませんが出来たばかりの染みではなさそうです。
次は、同じ様な染みですが他店に依頼しても落ちなかったとの事でお預かりしました。
画面の左ポケットの上部右側の丸い黄ばんだ染みです。
バーバリーのパンツです。
最後に、スーツのジャケットの袖です。
↓
「落ちますか?」
「大丈夫ですか?」
そんな風に聞かれます。
ブログに紹介してる画像は偽り無く、当店で綺麗にしたアイテムですので落とした事実を沢山見て頂けるようにしています。
同じ様に、綺麗に出来る様に頑張りますので、お気軽にご相談下さい。
ご利用有難う御座いました。
クリーニングに「安心感」をプラス!
クリーニングって本当に凄いなって「感動」をプラス!
どんな染みでお困りですか?
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ご紹介してる画像は
同じようなシミでお悩みの方の参考になります様に
独断で掲載させて頂いております。
掲載に関して不都合な事がございましたら
お手数ですが下記までご連絡くださいませ。
info@e-siminuki.com
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